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落語DE古事記 著:桂竹千代☆直筆サイン入り!☆

キャラ立ちすぎ! 情熱的すぎ! 自由すぎ! 神様の世界は、奔放で愉快でミステリアス。

〇国の歴史書なのに、"1人の部下の記憶力"に頼って書かれていた!
〇スサノオは「女の獲り合い」で、大蛇と大ゲンカ。
〇神様同士の「殺神事件」が、たびたび勃発。
〇娘の恋人を"斬新なイタズラ"でイジメ抜いた有名な神様とは?
〇「何代も前のご先祖様と出会って、恋に落ちて、結婚」もアリ!
〇まるで、古典落語「粗忽長屋」。葬式で生き返る!?
〇「相撲」は、もともと神様同士のケンカが始まりだった。
〇「乙姫様」の正体は、サメ。

騙し合いに殺し合い。禁断の恋とエロス。ホラーにミステリーにSF。――古事記はエンタメの詰め合わせだ!

神社に行けば、私たちは神様にありとあらゆることをお願いしますよね。商売繁盛に合格祈願に延命長寿に縁結びに厄除けに……。
でもちょっと待って。こんなに頼りにしてる「神様」のこと、ちゃんと知ってますか?
神様について書いてあるのが「古事記」です。歴史の教科書でも最初の方に出てくるので、「古事記」について聞いたことのない人はいないと思いますが、でも何が書かれているかまで説明できる人って、少ないんじゃないでしょうか。
そこで、大学院まで古代史を専攻していた落語家の桂竹千代さんに、「古事記」を楽しく解説していただくことにしました。
爆笑注意ですから、静かな場所では読まないようにしてくださいね! 
商品コード : ISBN-035409
製造元 : 幻冬舎
価格 : 1,430円(税込)
ポイント : 72
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