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にっかん飛切落語会 初蔵出しのバラ売り<三> 五代目柳家 小さん(※圓生と志ん朝はありません。)

1.うどんや
寒い夜半に交わされるうどん屋と酔っ払いの客の会話は小さんの独壇場。
良き時代の冬の風物詩を描いた小さんの十八番。
2.猫久
猫のようにおとなしい猫久と呼ばれる久六。
血相を変えて女房に「刀を出せ」で始まる「うどんや」と並ぶ小さん十八番の出しもの。
小さん64歳の「猫久」
3.そこつ長屋
小さんの代表作といえば「そこつ長屋」。
さげの「抱いてる俺はいってェ誰だろー」は、粗忽という言葉をはるかに越えた、落語でしかできない芸術のパラドックス。

1.うどんや
第26夜/1977(昭和52)年11月28日
2.猫久
第26夜/1979(昭和54)年6月28日
3.そこつ長屋
第145夜/1987(昭和62年)10月14日
商品コード : ANOC-7050
製造元 : 日本音声保存
価格 : 1,500円(税込)
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