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PEN+ 一冊まるごと「神田松之丞」

いま、ひとりの男によって、伝統の話芸ーー「講談」が息を吹き返した。その男の名は、神田松之丞。二ツ目にして持ちネタはすでに140を超える。右手に張扇、左手に扇子をもち、釈台をパパンと軽やかに叩き、物語を読む。歴史上の出来事が、観客の頭の中のスクリーンに、映像として映し出される。二刀流の剣豪が、苦悩する役者が、希代の悪人が、まざまざと浮かびあがる。講談って、こんなにも面白いものなのか。こんなにも魅力的なものなのか。一度聞いたら、二度三度と聞きたくなる、続きをすぐにでも聞きたくなる。同時代に伴走できる喜びと、極上のエンターテインメントの演出に心が躍る。この男についていけば、間違いない。必ず面白いものを見せてくれる。すべては講談のために。そして講談の未来のために。神田松之丞、ここにあり(PEN+より)
商品コード : ISBN-147529
製造元 : CCメディアハウス
価格 : 1,000円(税込)
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